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タイ・バンコクのソープランド マッサージパーラー EMMANUELLE (エマニエル)レポート!初心者でも利用しやすくまとめてみた[口コミ・レポート]

オススメ風俗

タイのマッサージパーラーというのをご存知だろうか?
日本でいえばソープランドといえば伝わりやすいかもしれない。

ソープランドってナニ?
なんて今さら聞く風俗童貞はこっそりパパに聞いてね!まちがってもママには聞くなよ!

さてタイ・バンコクへ訪問の際、取引先の方にタイのマッサージパーラーを3店舗ご案内いただき、うち1件「エマニエル」を利用させていただいた。

タイのマッサージパーラーはまったく未経験で、英語もろくにしゃべれないデフの筆者でも楽しくプレイできたので、これからタイを訪れるであろう読者の参考になれば幸いである。

タイのマッサージパーラー(MP)EMMANUELLE (エマニエル)詳細

タイ・マッサージパーラーのエマニエルへのアクセス方法

〒10400 Krung Thep Maha Nakhon, Pracha Songkhro Rd

電車:MRT(地下鉄)Rd駅が最寄り駅。中心地のスクンビット駅からだと15分程度。

車 :バスもあるが、タクシーやバイクタクシー、Uberを使ったほうが早い。

マッサージパーラー店の中に入ったらすべきこと

タイ・バンコクにはマッサージパーラー(MP)が何店舗かあり、いずれもホテルの中に入ると、スタッフが出迎えてシステムを説明してくれる。

広いロビーに設立されたTVのひな壇に座る女の子のなかから気に入った子を選び、そのまま同ホテルの部屋でプレイするシステム。

英語が分かればスタッフとより会話できるだろうけど、できなくても普通にプレイできる。なにせ筆者みたいなデフ(難聴)でも楽しめるからだ。

ただしスタッフが価格を書いたメモを持っているが、価格は必ず確認しよう。

この子がいい!と思ったらSランク嬢で、とんでもなく高かったということもあるし、タイのマッサージパーラー店としては一番有名な「ナナプラザ」は、他のマッサージパーラー店の2倍近くの価格だった。

マッサージパーラー(MP)の女の子について

女の子のランクだが、各々の胸にプレートがつけられているので確認でき、このランクが低いほど料金も安くなる。

ランクはスタッフのメニューに書かれているのでわかりやすい。

料金はマッサージパーラー店によってまちまちだが、筆者が訪れた3店舗でスタッフが見せてくれた価格表では一番安いランクで1900バーツ(約6,000円)、最高8000バーツ(約25,000円)と差があった。

この差はタイ風俗初心者の筆者にはわからない。

ただ最上級を狙わないなら、5,000バーツもあればホテル代やチップ代もすべて払っても充分にお釣りが返ってくるので、念のためプラスαを持っていけば問題ない。

あらかじめ先に伝えておきたいが、タイと日本(筆者主観だが)の美人に対する感覚がずれているのかもしれないが、ランクが低い女のコ≠ブスではなく、ランクが低い子でも可愛い子は大勢いる。

この辺はアイドルグループのメンバーが人によっては好みだったりそうでなかったりするのと似ているので、実際に自分の目で確かめるのが一番いいだろう。

マッサージパーラーは混雑具合によって人数の上下はあるとはいえ、どの店舗も10人以上の女の子が待機している。

またステージ上の女の子と距離があるので、髪の毛や服で若干ランクプレートが見えにくい場合もある。
※スタッフが「もっとプレートハッキリ見せろ!」と怒鳴っていた。

もし見えにくかったら、あらためてスタッフにジェスチャーでもなんでも良いので伝えたら良いだろう。

筆者もタイ語どころが英語は喋れなかったが、目をパチクリとしたり、指でメガネマークを作ったりと見えにくいジェスチャーをしたらスタッフが察して、女の子たちを一気に近くへ呼び寄せたりしてくれた。

そのぐらいサービス精神は旺盛なので、

「あっちゃ〜!メガネを忘れてしまった~!」なんて方も安心だ。風俗行くのにメガネを忘れるやつなんていないだろうけどw

EMMANUELLE (エマニエル)のプレイ体験談(口コミ・レポート)

筆者はマッサージパーラー3店を訪問、最後に訪問したEMMANUELLE (エマニエル)で決定。

決め手はスタッフのノリと好みの女のコだったこと。

20人ぐらい並んで座っていた女の子たちを前に、持ち前の優柔不断でどの子か決めかねている筆者にを見かねてか、ノリのいいスタッフが

スタッフ
スタッフ

お客さん、この子達いいよ!

先述したようにランクに関係なく女のコがバラバラで座っており、若干距離もあってこのランクの子はどれ?と聞くと、わざわざ並び直させてくれた。

ひな壇下からだと女の子の距離が若干あったことと、ライトアップが強すぎて顔が分かりにくいので、目を開くジェスチャーをしたら、さらに近くまで寄せてくれる。

目を引くジェスチャーに何人か反応してくれたので、ここでふるいをかけた。

スタッフ
スタッフ

さあお客さんここまでやりましたよ!どの子を選びますか?

といったジェスチャーをまぜて聞いてくるが、筆者はその手には乗らない。

ちょっとしたイタズラ心で、

ヒロポム
ヒロポム

どうしようかな~、他も見たいしな~他のところ行っちゃおうかな~

とジェスチャーすると

レポーター
レポーター

オイオイ!勘弁して下さいよ~うちの店でいいでしょ!

というオーバーアクションを混じえた軽いノリで返してくれる。

スタッフの態度をみるなら、この手段が手っ取り早いからオススメですよ。

結局、メガネを作るジェスチャーに一番乗ってくれて、さらに顔の好みが一番良く、スタイルが良い真ん中ぐらいのランクの女の子を指定したところ、2,800バーツ(9,000円)。

ソープランドを知っている方には説明不要だが、日本のソープランドの半額近くだ。

厳密に言えば日本でもこの金額でプレイできるソープランドはいくつもあるが、ほとんどが博打(デブ・ブス出現率高め)レベル。

しかし、タイ・バンコクのマッサージパーラーは顔やスタイルを直接見て選ぶからハズレはないのが大きなメリットだ。

余談だが、指名した子と手を組みながら奥へ向かう途中、ソファに座っていた別のお客さんであろう太めの欧米人が、「兄ちゃん頑張れよ!」的なジェスチャーをしていたので、

「アイルビーバック」とターミネーターのシュワちゃんセリフを言ってしまったが、冷静に考えたら恥ずかしい…ただ風俗に行く男の根底に国境は関係ないと気づかせてくれた。

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話を戻すとしよう。

女の子に手を引かれるまま奥のフロントへ案内されたので、そこで先ほどの2,800バーツに加えて部屋代100バーツを支払って、エレベーターでホテルの一室へ入る。

部屋の中はバスタブとベッドとソファにテレビというシンプルな作りで、トイレは部屋の外で共用。

こう書いたら狭い印象を受けるかもしれないが、実際は10畳ぐらいと広かった。

そんな部屋に、ホテルのスタッフであろうおばちゃんが平気で入ってきてお風呂のセッティングをしてくるから落ち着かない。
例えるなら、カラオケのピークにスタッフが突然飲み物を持って入ってくると、なんとなく照れくさくなるアレだ。

日本だとお風呂の準備も女の子がやってくれたりと2人きりの時間を尊重するのだが、この辺は文化の違いなのだろう。

あとスタッフに女の子の分と合わせて飲み物代を払うのだが、お釣りはチップとなって返してくれないから小さい小銭を用意したほうが良い

お風呂に入る前に足をマッサージしてくれ、時々下半身も触ってくれるので次第に反応する筆者のムスコ。

お風呂では念入りに体の隅まで洗ってくれたが、歯磨き・うがいなど口のケアがないのは気になるところ。

ひと通り洗い終わった後はプレイ開始だ。

軽くフェラしてからのゴムをつけてさっそく挿入。

オッパイが敏感で、触るたびに痙攣していたが、どうみても豊胸手術だったのが少し残念だったぐらいで楽しめた。

騎乗位から正常位、最後にバックで締め。

最後にまた体を洗ってもらえるけど、最初と違っておざなりなので気になる人はしっかり洗ってもらおう。

その後は女の子に案内されてホテルの出口へ出て終了。

すでに事を済ませた取引先の方が既にコトを済ませていたので恐縮しきりであったもの、良い夜となった。

ヒロポム
ヒロポム

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