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吉原のソープ「キャンディーガール」でMと思ったらSになってしまったソープ嬢 [口コミ・レポート]

風俗に行った時に、攻めと受け、どちらが好みだろうか。

筆者は攻めるほうが好きだ。

なぜか?と言う問いに決まって答える。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]三こすり半の俺が攻められたら、アッという間に終わってしまうからさ[/speech_bubble]

早漏の悲しき性、長時間プレイしてもすぐ終わるので意味がない。

ある意味効率的な生き方をしていると言えなくなかろうか?

キャンディーガール

店舗名 キャンディーガール
お店のホームページホームページ
価格価格一覧
ジャンルソープランド
営業時間
アクセス
住所 東京都台東区千束4-17-17
問い合わせ先 03-5808-1951
店舗イベント情報キャンディーガールのイベント情報
クーポン情報キャンディーガールのクーポン情報
プレイ時間 80
料金 28,500
満足度 ★★★★☆
在籍キャスト平均年齢 20代
在籍キャスト数 約人
キャスト一覧/出勤表キャンディーガールキャスト出勤表/一覧
クレカ可否不明
店舗詳細
東京の吉原に存在するソープランド店。写真修正なしをうたっている。
嬢の主な年齢層
年齢不詳だが、筆者のカンでは、写真修正なしが本当なら、サイトの写真を見る限り30代前半と思われる。
在籍嬢数
10名
店の系統
ソープランド
クレジット決済
不明

体験談

この日、遊ぶ気マンマンだった私は、 どの店にしようか迷いながら、何気なく江戸二通りを歩いていると、

「写真だけでもご覧になりませんか? ご案内しますよ!」

と、聞き慣れたボーイの声が耳に入る。

いつも聞いてばかりでも悪いし、たまには寄ってみるか!と決意し、店内へ入って待合室へ。

案内してくれたボーイから8枚程度の写真が出してくる。

ひとりずつ簡単に特徴やチャームポイントなどを説明してくれるのだが、

「ポッチャリ系が好きなんっすよ!」

と告げると、ボーイは爽やかな笑顔でオススメの娘を3人に絞ってくれるではないか。

どの娘も魅力的だったのだが、エクボ好きの私は、ほのかちゃんの写真にエクボがあるのを見逃さなかった。

「サービスは間違いありませんよ」

とボーイのプッシュもあり、早速、総額28,500円(80分)を支払い、ご案内を待つことに。

「○◯様、ご案内の準備ができました。左手奥の階段からどうぞ」

階段では期待通りの笑顔でほのかちゃんが出迎えてくれた。

繋いだ手は温かく、話す声もハキハキしていて、初々しい。

一歩一歩階段を上がるごとに足元を気にしてくれる。

私は一瞬にして恋人モードのスイッチを入れられてしまった。

部屋に入り、一枚一枚丁寧に私の服を脱がすと、

「私の服は脱がしてくれないの?」

なんて甘えてくるほのかちゃん。

事前のアンケートでの要望にちゃんと応えてくれている。

後ろ向きになったほのかちゃんの背中を見ながら、私はゆっくり黒いドレスのチャックを下ろした。

ブラのホックを外すと、ぽっちゃりと言うより、健康的な引き締まったカラダが露になった。

目の前に現れたオッパイは梨型に近く、まだまだ成長しそうな感じ。

ちょっぴり大きめのお尻は、パクッと齧りつきたくなるような、私好みのカタチだった。

80分という時間で、あまりゆっくりしていられず、ボディ洗いをしてもらった私は、湯船に浸かりながらマットの準備を待つことになった。

熱いお湯を出しながら、シャワーをマットの下に潜らせているのはポイント高い。

いったい誰から教わったのだろうか?

「はい、お待たせしました。こちらへどうぞ。足元気をつけてね」

私が早速うつ伏せになると、ほのかちゃんはオッパイを押しつけるように泳ぎ始めた。

密着させた乳首のコリコリ感と、片足ずつ滑り込んで壷洗いをするサワサワ感が気持ち良く、私のカラダを徐々に熱くさせる。

足の指一本一本舐め洗いをするオマケつきだった。

「はい、次はうつ伏せになって下さい」

私の反応を見て悟ったのか、ほのかちゃんは不敵な笑みを浮かべながら、一気に攻めの体勢に入った。

執拗に乳首をヤラしく舐めまわし、私の反応を窺っている。

顔を見られるのが恥ずかしくなった私は、ほのかちゃんの肩に両手を回して、抱きつくように思わずタップ。

「どうしたの? くすぐったいの? 感じちゃってるの?」

「ううん、ぜんぜん…」

なんて答えると、再度攻撃し始めてくる。

私が不覚にも吐息を漏らせば、

「んふっ、カワイイ」

と言いながら、ほっぺにチューをしてくる。

完全にほのかちゃんにKOされてしまった。

とっくにおっ勃ったムスコをご挨拶程度に舐めてもらい、騎乗位で合体。

いつもよりカチカチのムスコに、ほのかちゃんは汗だくになりながら、気持ち良さを押し殺している様子。

今度こそはと、私はマジマジとほのかちゃんの顔をじっと覗き込んだ。

「もう、そんなに見ないでよ…」

ちょっと照れた感じが可愛く、私はお返しのチューをほっぺにしてあげた。

「ねぇ、ベッドに移ろうか。疲れちゃったでしょ」

私はこのままイクのがもったいなく、いったんカラダを流してから湯船に浸かり、ベッドに寝転がった。

と思いきや一息つく間もなく、ほのかちゃんはマウントポジションをとり、乳首を攻めながらムスコを弄ると、もう待てないと言わんばかりにムスコを激しく舐めまわしてくる。

「お願い、今度はバックでして!」

と、四つん這いになっておねだりする可愛さにヤられ、お尻をナデナデしながら挿入。

すると、ほのかちゃんは意地悪にも、ギュッギュッと巾着のようにムスコを締めてつけてくるではないか。

最後まで攻撃されっ放しの私は、あまりの気持ち良さに10分も持たずに昇天してしまった…。

「えへへ、攻めるのも面白いかも…」

最初はMだと言ってたほのかちゃんだったが、どうやらSのハートに火をつけてしまったようだ…。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]Mの女の子がSに変わってしまうと、なぜか分からないが、ぐやじい![/speech_bubble]

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