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神奈川・川崎のソープ「堀之内 エレガンス学院」でガリガリのJKコスプレの嬢と骨が当たるセックス! [口コミ・レポート]

以前から不思議に思っていたのだが、女の子はなぜ皆痩せたがるのか。
もちろん筆者もデブよりは痩せているほうが好きだ。
だが、明らかに過剰に痩せすぎていると思われる子もいる。
魅力よりも気味の悪さの感情が先に出てしまうのは、果たして筆者だけだろうか?

その痩せ過ぎな女の子と川崎のJKコスプレソープランド、エレガンス学園で出会った話だ。

川崎のJKソープランド エレガンス学園はどんな店舗?

タイトル通り、JKのコスプレをした女性と本番ありきのソープランド。
上のほとんどはスタイルが良いが、口コミでは地雷に当たったという報告もあるので注意されたし。

  • 嬢の主な年齢層:20代中心
  • 在籍人数:65名程度
  • 系統:JK系
  • クレジット決済:不明

筆者の体験談

川崎で何店舗か満員でフラれた夜。
昔にお世話になっていた店、川崎堀之内のエレガンス学院へお邪魔してみた。
この店の売りである学生服のコスプレは昔は重宝したものだが、群雄割拠の今はもはやありふれてしまい、自然と足が遠のいていた。

ネットで調べると、昔と場所が少しだけ変わっていまるも、すぐに発見することができ、フリーで突入。
場所が変わったのに待合室とか受付とかに流れている空気は全く変わらない。
懐かしい感じのまま20分ほど待つと、ようやく案内される。

うん・・・痩せすぎ!!

見た感じでは、筆者の体積の3分の1ぐらいに見えた。
とはいえ、ここのフリーは地雷が多いと評判だったので、まあセーフということにしておこう。
若い子という点で救われたようなものである。

くたびれたセーラー服を着た、しけた図書委員でもやってそうな黒髪の女の子と部屋に入る。
部屋で見ると顔はクラスの中間くらいのまぁ合格点。
田舎でセーラー服が似合う顔だった。

お話もそこそこにシャワータイム。
ここでセーラー服とはお別れ。
この店は初めだけセーラー服でプレイ中は着てくれない。
そんなところは今も昔も変わらない。

そして、もう一つ変わらなかったのが、短い時間でもマットとベットの両方が楽しめるところ。
嬉しいですねぇ。

マットでヌルヌルと肉感のない体を堪能した後で、ベッドで合体。
Dキスもフェラもこなしてくれる。

・・・あ、あれ。外れかな?

なんとな〜くだが、すべてが一定の動き、動きがお仕事なのだ。
例えるならば、食肉加工のコンベアーに乗せられて、射精までの道筋を教科書通りに通らされているような感じである。

嬢はバレないと思っているのかもしれないが、プロ風俗の目は誤魔化せない。
と言いつつ、大きな喘ぎ声だけが響く部屋で、必死に腰を打ち付けた。

うん。骨が当たって痛い。

デブはアウトだが、痩せ過ぎも同じぐらいアウトだ。

どうにかこうにかフィニッシュすると、女の子はしばらくベッドに突っ伏したまま。
気持ちよかったと恍惚の表情で息があがっている。

演技かもしれないが、まぁ悪い気はしない。
しかし、湧き上がってくる俺がお金をもらいたいくらいだという気持ち。
こっちはフィニッシュするのに一苦労だったのに。

まぁ、肉感とサービスが好みでないだけで悪い子ではないということにしとこう。
人によっては大当たりの可能性も秘めている子だろうな、と自分を抑える。

時間になり、最後もセーラー服を着てくれた。
お別れのキスをセーラー服の子とすると一種の背徳感が湧き上がってくる。
終わりよければすべてよし。

ということでいい気持で帰路へ着いた。
やっぱりコスプレは最高だな。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”管理人”]金を払って不快な思いをするぐらいなら、ヤレなくてもキャバクラへ行くほうがまだマシであろう。読者もこんな嬢に当たらないよう祈る![/speech_bubble]

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