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沖縄・那覇の辻でOPENしているソープランドで驚愕の体験に遭遇した話 [口コミ・レポート]

沖縄といえば日本の最南に位置する県である。

筆者は修学旅行で訪れたことがあるが、常夏の国というイメージで、冬でも暖かった記憶がある。

しかし今回、今年の1月に訪れたときは、雨と寒風が吹き荒れていて、コートを着ないと寒いほどだった。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”管理人”]沖縄なのになんで寒いんや!せや!身体を動かして暖かくなればエエんや![/speech_bubble]

そうと決まれば、後はやることをやるだけであった。

沖縄のソープランド

店舗名 不明
お店のホームページホームページ
価格価格一覧
ジャンル
営業時間
アクセス
住所
問い合わせ先
店舗イベント情報不明のイベント情報
クーポン情報不明のクーポン情報
プレイ時間
料金
満足度
在籍キャスト平均年齢
在籍キャスト数 約人
キャスト一覧/出勤表不明キャスト出勤表/一覧
クレカ可否
店舗詳細
店舗名不明…申し訳ない泣
嬢の主な年齢層
不明
在籍嬢数
不明
店の系統
ソープランド
クレジット決済
不明

体験談

沖縄といえば辻か松山の風俗が良いだろう。

まるでドラクエの街で情報を語る仕事仲間のLINE情報に、筆者は喜び勇んだ。

風俗に行くならば、その地元の子とお肌の触れ合いをしてこそ、その地域の風俗を楽しんだといえるからだ。

しかし、別の仕事仲間で同じ沖縄の風俗を利用した人は、大阪からきたから地元ではないともいう。

確率は半々だが、どちらもそれなり以上のサービスを受けられたという言葉を筆者は信じてみた。

筆者の仲間に、沖縄の風俗店を経営している友人がいるとのことなので、「純情そうな子を!」とお願いする。

冷静に考えると、何をもって「純情」と言ったのかはわからないが、闇金ウシジマくんの沖縄風俗嬢の話のなかに悲惨な生活をしていた様子が絵描かれており、その影響もあってか現実と重ねてしまっていたのかもしれない。

待ち合わせ場所で待つこと数分、ジミー大西の上位互換版か?と思われるスタッフが迎えに来た。

車に乗って5分程で、店舗に着き、入口から丸見えの待合室に通されて料金を支払う。

一抹の不安もあってか、

「写真を見せて欲しい!」

とお願いすると、そこに乗っていたのは確かに黒髪に痩せ型の純情そうな子。

『イェーイ!姫初めに続いてオレ絶好調!!』

思わず小躍りする筆者だった。

さらに待つこと数分で、L字型奥の部屋へ案内される。

扉を開けると、そこには

「コンバンワ〜!」

そこに立っていたのは、女子プロレスラーか?と見間違えるほど小太り体型の茶髪にジャイ子がそのまま大きくなった顔立ちの嬢だった。

『あれ?案内してくれた部屋間違えたんかな?』

案内してくれたスタッフの顔を見ようとしたが、扉はすでに閉められていた…。

思わず絶望の表情になる筆者、苦悶の顔を表情に出すまいと勤めるのに精一杯であった。

ここに至っては、もはやサッサと出すものを出して出るしかない。

しかし、こういう時に限ってやたらと話しかけてくる。

「どこから来たの?」

「お名前は?」

「お住いは?」

(最初の質問とかぶっているやんけ!)

淡々と適当に答える筆者。

嬢がふと、筆者が撮影用に持ってきたカメラに目を留めると、

「凄いカメラもっているー!私、空が大好きなのよ!見てみて!」

頼みもしないのに、嬢のスマホから空を映し出した写真を見せられる。

「へー、スゴーイ!」

棒読みな筆者に対し、どんどんと写真を見せてくる嬢。

一方的に喋られてばかりで、どんどん時間が過ぎてゆく。

肝心の地元の子かどうかに関しても、

「石川県から2ヶ月前にきたのよ。」

地元の子ではなかった。

この時点で詰みの状態である。

ゲンナリしてきた筆者の気配を察したのか、

「お風呂に入ろうか!」

とやっと切り出す嬢。

この時点で15分はゆうに過ぎていた。

ところが、スケベイスに座ってのマッサージもいい加減、湯船に入っても一方的に喋るだけでナニもしない、ベッドの上で腰を振って愚息を嬢のマンマンに叩きつけるのだが、これがまたガバガバで入っているのかわからない状態。

騎乗位をお願いすると、

「いや!キモチイイからこのままで〜」

と言い出す始末。

あまりにもいい加減な仕事っぷりに筆者のムスコも萎えてしまい、奮い立たせようとするも再起不能のままとうとう時間切れを迎えてしまった。

風俗でイケなかったのは今までの風俗人生で2回目である。

シャワーをあびて風呂から出るのだが、

「はい、そこのタオルで自分で拭いといて」

といわれたときはマジキレする寸前であったが、なんとか『6秒冷静』を利用してガマンすることした。

部屋を退出する時にノートを破いた紙切れを渡される。

「今見ちゃダメよ!帰ってから見てね」

受け取らずにさっさと出ようとしたが、一応女の子の書いたものは気になる。

「また来てね!」

の言葉をスルーして出口へ向かう筆者。

外でメモを見ると、「今日はイカせてあげられなくてごめんなさい〜」といった謝罪文が書かれていた。

こうしてみるとあの子なりに気を使ったんだろうな、と感じる。

そしてコンビニのゴミ箱にメモをぶっ込んで、ホテルへの帰路に着くのであった。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”管理人”]プロ意識のあるなしは、体型を見るべし![/speech_bubble]

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