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秋葉原のメイドカフェ「@ほぉ〜む」でキャピキャピした女の子からの癒やしを体験してきました [番外編]

ジャンル

今回はいつもの風俗レポートと違って、メイド喫茶記録。
スケベより癒やしを求めた内容なので、そっち系を期待した読者は申し訳ないが、しばしお付き合いいただければ幸いである。

さて、メイド喫茶に行った事のある読者も数多くおられるだろう。
筆者は会話よりもベッドでのピストン運動が好きな方なのでキャバクラ系は滅多に行かないが、先日東京に向かって帰宅するには若干時間が余ったので、時間つぶしに行ってみるかと決意、なかば見知らぬ領域に飛び込む冒険心で挑んでみた。

ドン・キホーテ内にメイド喫茶カフェが?!

クグってみると、秋葉原のメイド喫茶@ほぉ〜むカフェが出てくる。
他にも多数メイド喫茶が表示されており、図書館メイドなど珍しい喫茶店もあったが、どうせ行くならビッグな所だ。
@ほぉ〜むでの流れも説明されており、初心者にも行きやすそうである。
老舗でもあり、なによりドンキ店内に設置されているのが興味を引いた。

@ほぉ〜む へのアクセス

JR秋葉原駅からでも、東京メトロ銀座線末広町駅からでも行ける。
437号線の中央線大通り、東側にドン・キホーテ秋葉原店内に@home cafe(@ほぉ〜む)店がある。
歩いて5分程度だが、道中メイドカフェのバイトらしき女の子がビラ配りしているので、目の保養しつつ向かうと時間は伸びるかもしれない。

@ほぉ〜む店舗内の様子と体験談

ドンキもよく決断したなと思いつつ喫茶店へ向かうと、膝上までのフリフリなミニスカをはいた女のコ達が歩き回っており、店長らしきボーイが1人と、ドンキの外見と反したオーラが漂っていた。

一瞬入るのを躊躇うが、気を取り直して受付カウンターへ。
ボーイにメニューを見せてもらうが、噂に聞いていた通りそこそこ高い。
コーヒー1杯で500円超え。コメダ珈琲ならビッグカップ並の値段だがここでは安い方だ。

ひとまず一番安いジュースだけのを頼むと、奥の部屋へ案内される。
そこは、さっきまでのお花が咲いてそうな雰囲気と異なり、筆者含めたオッサンだらけ。
壁を背に低めのコの字テーブルと正面を向いた2段のテーブル、奥には家族向けのダイニングデーブルがあった。
全体で30席数程であろうか、平日にもかかわらず、そこそこ空席が見える程度に人が詰まっている。

隣は女のコも見ず、机にスマホを置いて始終いじっていた20代の男と、映画俳優のような端正な顔立ちをしたアメリカ系外人に挟まれる形で座ると、メイドの女の子が寄ってきて写真撮影希望の子はいるかなど聞き出してくる。
テンパっていたこともあり、どの子も同じように見えてしまい適当に選んでしまった。

落ち着いて店内を見回すと、3,4人のメイド達が入れ代わり立ち替り、客達と話している。
筆者は奥手なのでこういう時にグッと前に出られない。
しかし店内の客はほぼ秋葉原系男子ばかりではあったが、落ち着いた雰囲気を醸しだしており、いかにも手慣れた感じでメイドたちと楽しく喋っている姿は正直羨ましくもあった。
若干ニヤついた顔をしていたが、コレはまあ男なら誰でも分かるだろう。

それにしても女の子は若くて、しかも可愛い。
穿った見方をする人からすれば演技している所もあるかもしれないが、こういう店にあえて応募してきたことからどことなく楽しんでいるのも薄々感じられる。
息をハアハア切らしながらおパンツが見えそうなぐらいお客さんにおじきをする姿を後ろからみたときは、筆者の愚息が反応したぐらいだ。

筆者が注文したジュースが運ばれてきた時、

「おいしくな〜れ、おいしくな〜れ一緒に歌ってくださいね♥」

と言われた時は、さすがに赤面して言えなかったが、

「もう〜!一緒に歌ってくださいよ♫」

と、オコされた時はなんとなく心がときめいてしまった。
メイド喫茶にハマる男たちが続出するのも分からなくはない。

その後はステージ上でお客さん達と続々ポラロイド写真を撮影。
驚いたことに女の子のお客さんも何人かいて、その子たちも楽しんでいた。
ただ、写真の現像や装飾に時間がかかるらしく、15分ぐらい待たされている。
ポラロイドで、なぜこんなに時間がかかるかはわからなかったが、おそらく忙しかったのだろう。

筆者もポラロイド写真の番を待っていたが、さすがに順番が長引いたこともあり、帰宅せねばならず時間切れになったので退出。クレジットカードタイプの会員券を頂いた。

料金を見るとチャージ代などで2000円オーバー。
女の子を眺めてジュースを飲むだけで、この値段は高すぎるが、勉強代と思って気を取り直す。
また行きたいとは思わないが、女の子と喋ることが大好きな人には向いているであろう。
店内連れ出しが出来るかどうかは読者自身がぜひトライしてみてくれ!

ちなみに次は私設図書館シャッツキステなる、メイドカフェに行ってみたいと思う。
なんだかんだ言って、ハマっとるやんけ!だって?

勉強です。

教訓

行く以上、半端な羞恥心はいらない。とことん楽しまないと損だぞ!!

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