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奈良の宝山寺新地にある旅館へ風俗の女の子を求めに行きました [体験レポート]

ちょんの間

風俗の話・・・とはちょっとズレるかもしれない。
オチを最後に持ってきても仕方ないので、先に言っておく。
行けなかったのである。

それでもよければ最後までお付き合い願いたい。

話はさかのぼるが、年末に筆者の故郷である奈良の友人、Hと生駒山に行こうかという話になった。
はは〜ん。アソコか!とピンときた読者はかなりディープな人と断言させていただく。
知っている人は知っているであろう、宝山寺遊郭は昔から熟女しかいない、ハズレが多い、料金が高い・・・などネガティヴな噂が先行していたので、その真偽を確かめるべく向かったのである。

夜10時にHの乗用車に乗り、お互いワクワクしながら奈良方面からカーセックスの名所として定評のある信貴生駒スカイラインの暗い道を走って、宝山寺駅を目指す。

やっと宝山寺駅に着いた時が、我々のテンションのピークだった。
駐車場が閑散としていたのである。いや、し過ぎていたということだろうか。

宝山寺駅からすぐ近くの聖天通りを目指すと、どの旅館も明かりが消えている。
年末のため早く閉めていたのだろうか?
嫌な予感が確定に変わったが、ここまで来て手ぶらで帰るには遠く来すぎた。

「この旅館で聞いてみよか!」

と適当な旅館に入ろうと扉に手をかけるも、鍵がかかっている。
呼び鈴を押しても誰も出てこない。

くりかえすが、年末だ。誰も出ないのは当たり前だったのかもしれない。
しかし、旅館であればもしかしたら・・・という希望を抱き、手分けして何件かの旅館をノックしたが、返ってくるのは年末の寒い寒風のみ。

10分ほどウロウロしていた時、はたとHと顔を見合わせれば、あんなにテンションの高かったHが凹んでいるのがよく分かった。おそらく筆者も同じ顔だったのだろう。

どちらが言ったかは忘れたが、

「帰ろうか・・・」

の一言に、何となく救われた思いがある。

信貴生駒ドライブの来た道を戻ると、カーセックスしているらしき車を横目にしたが、もはやどうこうする気力もわかず、ただ無言で帰った。

いつかはリベンジしたいと思っている。
以上!

教訓

年末はやはり家でのんびりするのが一番。下手に動いても仕方がない!

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