Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!
大阪を観光するならちょんの間へ!ヒロポムがオススメを解説

大阪の思い出づくりなら、ちょんの間がオススメ!
大阪万博決定でいつ消えるかわからない大阪ちょんの間を
ヒロポムが効率良く回れるコースを説明!

オススメちょんの間コース公開中!

難波近くのアメ村にあるソープ「アムール」へ出張してきました [体験レポート]

今回は学生時代の友人であるIくんと、Uくん3人で大阪ミナミで飲みあかしたときの話だ。

新婚生活のUくんと別れてIくんと2人になった際。
Iくんがポツリと一言。

レポーター
Iくん

ソープ行きたいなあ…

から始まった。
学生時代はクールな男で普段は風俗に興味ないIだったので、まさかのセリフに一瞬補聴器が壊れたかな?と疑ったが、

ヒロポム
ヒロポム

行こうか

さも花の慶次のごとき爽やかな顔で多く語らず、スマホで調べて近場の風俗店、アムールにイクことが即決まった。
(酒が入ってムラムラしていただけともいう)

アムールへのアクセス

大阪に在住している人ならアメ村といえばすぐ分かると思われるが、知らない方にご説明させていただくと、近鉄難波駅から歩いて10分ほどの場所にある。

心斎橋駅からでもいけるが、難波駅からのほうが若干近い。

アムールへの目印としては御堂筋線沿いに道頓堀川を超えて旧スポタカビルを目指すとよい。※2016年5月時点
非常に大きな建物なので、すぐわかると思われる。
そのスポタカビルの北側に西へ続く路地があるので、その路地をまっすぐ進むとアパホテルがあり、その真向かいが目的の店だ。

関係ない話だが、すぐ隣にフルバリというカレー屋さんがあり、ここはイケメンのネパール人?インド人?が働いていて、ナンのおかわりをドンドン催促してくる(しかも無料)めずらしい店で、非常に美味しい上にリーズナブルだからイク前に栄養をつけてもいいと思うぞ!

アムールの料金は?

店舗ではマットプレイが出来るファッションヘルスとあるが、実際はソープに近い。
なので価格は高め。60分で20,000円、現在は40分で10,000円のセールをやっているからオススメ。
割引券を使うと70分で15,000円で楽しめるようなので、行くときは割引券を意してから向かうほうが良い。
筆者の場合は、飲み明かしての気分転換だったので割引券の存在を知らず、そのまま諭吉2万を使ってしまった・・・。

筆者の体験談

さて、IとU共に学生時代に歩きまわった勝手知ったる場所なので行きはスムーズだったが、目的の店に来ると酔いが醒めたのか躊躇するIだったが、そのまま突入。

受付で前述したように高めの料金を支払った頃はお互い酔いも冷めてしまった。
正直筆者もこんなに高いと思ってなかった。花の慶次云々言っている場合じゃねーぞ!状態である。
料金を聞いた時に店を出ればよかったのだが、何とはなしにお互い入ってしまったのだ。

「料金たけーな・・・」
とポツリと呟くIに相槌を打ちながら、待合室に備えてあったエロ本を没頭する筆者。
事ここに至っては、楽しむしかないであろう。

程なくしてIが呼ばれ、続いて筆者も呼ばれる。
エレベータで上に上がるのだが、エレベータ内には嬢がすで待っており、セミロングのかなり際どい衣装を着ていた。
高い金を払っただけのことはあり、スタイルはなかなか良く、エレベータの密室で体臭を嗅いた時は興奮が勝ってともに部屋へ向かった頃はもはやギンギン状態であった。

マットプレイをうたっている店だけあって、流れはソープランドと同じ、スケベイスで洗ってもらってからのマットでローションヌルヌル責め。

酒が入っていたのでなんとか耐えたが、オッパイを当てながらのシコシコしごきに加えての素股騎乗位に、ローションで濡れた髪が筆者の乳首をこするので、あまりの快感にあえなく発射。
ローションは卑怯であるぞ、捨丸!

待合室に戻った筆者、Iも同様にニヤニヤ顔で待っていたのを見て、あ、こいつも快楽に溺れたんだなと確信した。
漢に多くの語らいはいらない。

そんなわけでこのIとは現在も風俗仲間として付き合っております。
友はいつになっても友ですね!

教訓

学生時代の友人は一生の友、みんなも友達は大切にしよう!

もう早漏と言わせない!ロケットジュースおすすめナイトライフ性活

コメント