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大阪を観光するならちょんの間へ!ヒロポムがオススメを解説

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大阪の堺 ちょんの間で有名な和泉(いずみ)の 信太山 (しのだやま)で風俗デビュー [体験レポート]

ちょんの間

皆さんの風俗デビューというのはどういうのだろうか?(恋人とかのデビューはヒロポム裁定で含めない)

世の中には「風俗」というワードを見るだけで理由もなく毛嫌いする人もいれば、淡白な人、ヒロポムのように好んで行きたがる人もいる。
この好んで行きたがる人たちは、どのようなキッカケで風俗を始めたのか?

ということで、今回は筆者のデビュー歴を書こうと思う。

筆者の場合、当時ハマっていたパチンコ仲間のK先輩に連れられてのデビューであった。

同じパチ仲間のナンパ男Oさんが、ヒモ男K先輩に「ヒロポムと風俗にいったらどうだ?」

とやり取りがキッカケで、K先輩の友人でもある風俗に詳しいHさんも誘って行くことになったのである。

ちょんの間・信太山への風俗ガイドHさん登場

Hさんとは初対面だった。

身長190cm近くもあり、恰幅も良くて耳はピアス開けまくりと見た目は非常に怖くカタギに見えないが、話すとかなり面白い人だった。

Hさん「K、革のブーツは汚してなんぼやな!」

K先輩「ブーツはキレイにするのがおシャレちゃうん?」

Hさん「お前はアメリカで生きていけんわ、なあヒロポム?」

こんなノリで気さくに話しかけてくれる人だった。

大阪のちょんの間で有名な5大新地のひとつ「信太山(しのだやま)」へ難波から南海電車で1時間ほど揺られながら向かう。

HさんとK先輩と会話で気を間ぎわらすが、やはり緊張する。

ついこの間まで森高千里のビデオでミニスカからパンチラが見えないか興奮していた男が、生のパイオツに触れられる3次元へ突然放り込まれるのだからやむを得ないだろう。

信太山新地へのアクセス

信太山駅から出るとすぐ左側にスーパー玉造がいやでも目に入る。

玉造スーパー

このスーパー玉造を右に眺めつつ線路沿いで大阪方面へ歩いて5分程度で、目的地の信太山新地にたどり着く。

近くには広めの駐車場もあり、車で来こられる人もバッチリ。

以下写真の駐車場を目当てに来られると良いだろう。

駐車場

駐車代は300円。(当時の金額)

歩道に看板がデデン!と置かれているので分かりやすい。

ちなみに昔はコトが終わったあと店のおばちゃんに言うと割引券をくれ、キャッシュバックされていた。

肝心の信太山の様子だが、2階建ての家が連なっており大きく開け放たれた入り口の脇には、呼び込みおばちゃんが盛んに愛想を振りまき、お客さんを呼びこもうと必死に手招きしている。

信太山

※写真は昼に撮ったもの。昼はさすがに静かだった。

信太山の料金システム

入り口でおばちゃんにタイプの子を伝えて2,500円、女の子に5,000円の合計7,500円払う。

ゴムありで挿入OK!

交渉次第ではナマもできそうではあるが、そこは自己責任で。

風俗デビュー エロい女たちが闊歩する大阪の桃源郷

信太山新地に到着するとさっそくHさんが先導をしてくれる。

「俺のおすすめ店に行こうか!」

と案内してくれるも、この日はHさんお目当ての店が閉まっていた。

Hさん「この店が一番良かったけどな…K、どっかええとこある?」

K先輩「ヒロポムは初めてやし行きたいとこに任せようか」

そう言われても初めてで右も左もサッパリわからず決めかねる筆者。

「ヒロポム。歩いている女の子おるやろ?気に入った子が入っていったお店を素直に選んだらエエで。」

とHさんが軽くアドバイスをくれる。

よく落ち着いて見ればせまい道には何人かの女の子たちがポツポツと散らばっており、東京モデルショーのごとくモデル歩きで闊歩しては置屋に吸い込まれるように消えていた。

股間フル勃起状態の筆者はもはや女の子であれば誰でも良かったので、ひと目目についた若干ムチムチの女の子を指さし、

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]あの子がいい![/speech_bubble]

「えっ!ホンマにあれでエエん?初めてやったらもっと他にもカワイイ子おるで?」

と言いながらも颯爽とお店おばちゃんと話し、30分ほど待ったら出来ると交渉までHさんはしてくれた。

ようやく風俗デビュー果たしました

30分ほど道をうろついて時間の経過を待ち3人で再び同じ店へ戻る。

受付のおばちゃんはニコニコしていた。

まずは2500円を渡して2階の4畳ほどの部屋で待つ。

ドキドキ・ワクワクしながらシャワーを浴び、タオル1枚で緊張しながら待つと、ルームランプの明かりをバックに先ほど闊歩していた女の子が入ってきたが、愛想がすごく悪い。

アノ日なのか立て続けの客で疲れているのかどうかわからないが、非常に機嫌が悪かった。

さっと手を出し

「5,000円」

と愛想もなく言われる。

受付のおばちゃんと正反対の対応で内心ムッとするが、筆者の股間はタオルの上からでも分かるほど膨張しており、そんなことは気にもせず払うとすぐおおい被ろうとしたが、

「脱ぐまで待って!」

とたしなめられる。

その後は興奮して覚えていないのだが、ベッドで横になったら髪の毛から漂う石鹸の匂いに我慢できず挿入してすぐイッた記憶がある。

あまりにも早く終わった風俗デビューであった…。

バツが悪そうにする筆者に対し侮蔑した表情でサッと自分だけ服を着て道具を抱えてすぐ部屋を出て行った女の子。

あまりの行動の速さに唖然するも、しばらくすると戻ってきて筆者が着替え終えるのを憮然と待っていた。

ただ筆者は初めての風俗に興奮していたため女の子の機嫌なぞ知ったことではなく、オッパイ感触にずっとニヤニヤしていたのは覚えている。

信太山新地終了と後日談

HさんとK先輩は既にコトを済ませており1階で待っていた。

帰りの電車で、Hさんから

「どうやった!?」「良かったか!?」

といった質問に対し、[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]すっごく満足しました!特にオッパイ![/speech_bubble]とその度大声で答えてしまった筆者。

夜遅いとは言え、まだまばらに乗客が乗っていた周りを慌てて見渡すHさんとK先輩。

まだ若かった頃の筆者の黒歴史である。

ちなみにこの歴史、後に筆者は後輩から自身にやられることになる。

[clink url=”https://rocketjuice24.com/japan-redline/%e4%b8%89%e5%ae%ae%e3%81%ae%e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e7%a5%9e%e6%88%b8%e3%83%9b%e3%83%83%e3%83%88%e3%83%9d%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%88/”]風俗デビューの後輩を三宮へ連れて行った話

後日K先輩から聞いたのだが、女の子だけで筆者が降りてこなかったので問いただすと、筆者をほったらかしにして出てきたのがわかるや、Hさんものすごい剣幕で、

「初めての風俗なのに、ほったらかしにしたんか!」

と、女の子に本気で怒るぐらい心配してくれていたとのこと。

帰り道はそんな態度を臆面もみせず始終ふざけた口調で話してくれたHさんに改めて感謝した。

この夜以来Hさんとは会っていないが、初対面の彼がこの夜とってくれた始終の行動は、人生の師匠と言ってもいいぐらいで、今でも筆者の行動指標とさせてもらっている。

さらに後日談

ある日K先輩からいつになく真面目な顔で忠告を受けた。

「ヒロポム。決して風俗にだけはハマるなよ、これだけは後悔しても遅いからな。」

当時[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]はい、分かりました![/speech_bubble]サワヤカ〜

↓↓

現在[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]すみません、約束守ませんでした![/speech_bubble]スケベヅラ

なお、この辺も先述した後輩にまさか数十年後同じことを繰り返されるとは思わなかったが、これも因果応報なのだろう。

以上!

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