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[オランダ風俗 前編]アムステルダムで有名な風俗街「飾り窓」で金髪嬢と本番ベッドプレイ! ルールと楽しみ方も。

オランダ・アムステルダムの風俗

筆者は仕事柄、海外に行かせていただく時もある。

そこで今回のレポートはオランダの首都、アムステルダム。

アムステルダムの風俗といえば、飾り窓であろう。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]オランダの美女ってどんなもんやろな~?アソコの毛も金髪なんやろか?[/speech_bubble]

と、淡い期待を秘めた筆者含めた仲間3人でアムステルダムの飾り窓にあたる界隈を徘徊させてもらった。

今回はその話をしよう。

注意!アムステルダムの飾り窓は撮影すると罰金を取られる

つい先ほどまで「カモンカモン!」と積極的に招き入れようとした嬢が、写真撮影を行おうと手持ちのカメラを向けた途端にそっぽを向く。

それどころが、どこからか現れた見知らぬ男が

「罰金を払え!」

と付きまとってくる。

カメラの中を見せろだの、あまりにもしつこかった。

筆者は写真が撮れなかったので事なきを得たが、写真撮影を行う際はくれぐれも注意してほしい。

美しきブロンド嬢が立ち並ぶアムステルダムの飾り窓

目当てのブロンド嬢たちだが、雑誌プレイボーイに出てきそうな美女が、連なる部屋に立ち尽くしているのだ。

映画俳優かと思うような、お嬢様風の美女もいる。

だが、普段なら垂涎もののはずなのに、筆者の股間が反応しない。

そう、緊張のあまり、萎縮してしまったのだ。

さながら30歳を過ぎて魔法が使えるようになった童貞ボーイの如き様相である。

それもそのはずだ。

金髪美女とは今回が初めてなのだから。

一旦休憩ということで仲間と近くのバーで休む。

仲間は見学するだけで満足したとのことだが、筆者は股間ピンピン。

待機してくれている間にキメねばならない!

バーで待つ仲間を置き、意を奮い立たせてドアの外へ踏み出す。

飾り窓地帯は広い!歩きやすい格好がオススメ

肝心の飾り窓だけど、大阪の飛田新地のごとく広い。

東京ドームの半分以下といえば伝わるだろうか。

街を歩く一般の人々は結構地味めなカラーの服装で、目も覚める青いパーカーをはおった筆者は明らかに浮いていた。

諸君、ここはオランダの首都とは言え、スニーカーに黒系の服という目立たない格好で十分だぞ。

落ち着けば日本と同じ、外人だからと気張る必要はないのがアムステルダムの良いところ

飾り窓を物色する男達。

ニヤニヤ笑いながら物色するスケベなオッサンもいれば、チラチラと恥ずかしげに嬢を見ながら何周もするオタク的な男もいた。

肌と顔つきが違うだけで、スケベスピリッツは人種関係なく同じだ。

日本となんら変わりない。

見た目が違うだけだ、皆も安心してくれ。

アムステルダムの飾り窓プレイ談

嬢はブロンドだけかと思ったが、黒人もいれば、インディアン系、果ては相当な熟女もいた。

ざっと3周ほど回っただろうか。

周るたびに、カモンカモン!とドアを開けてて招いてくる、ボンテージ姿がよく似合う金髪ナオンが印象に残ったので、最終的に選ばせていただいた。

ドアの前に立つと嬢が開けてくれる。

「フィフティーユーロ?」

と言われたので50ユーロ渡す。

日本の消費税みたいなものも別途払うのかなと思ったが、ピッタリ50ユーロですんだ。

カッペと舐められてボッタクられないよう、仲間に財布を預けたのだが、ひとまずは杞憂だった。

筆者は難聴なので、

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]俺聞こえないよ?スケベさせてくれる?[/speech_bubble]

と必死にアピールすると、

「オッケー!カモン!」

とあっさり招き入れてくれた。

外人のこういうフランクさは嬉しいね。

中に入ると、おもむろに側にあったベットに座るよう促される。

すぐそばの机上にはティルドーなど、大人の玩具が並べられていたが、どれも筆者の一物よりはるかに大きい。

冗談抜きで3倍ぐらいはある。

思わず躊躇するが、ここで腰が引けては日本男児の名折れ。

服を脱いで、いざ戦闘準備!

…と思いきゃ、全く奮い立たなかった。泣

嬢は下半身は脱いたもの、スポーツブラらしきものを胸に巻いていおり、それがまた色気なかったのだ。

あと緊張していたこともあり、なかなかイケず焦る筆者。

いつもの早漏はどうしたのかと思えるほどだ。

嬢は慣れているのか、ゴムを口に加えてネットリフェラ。

これがまた、あまりの気持ちよさに、一瞬で元気になる。

グッドポーズする嬢。

このノリはなんだろう??

おっちゃん金髪にハマっちゃうよ。

フェラ?パコパコ?ジェスチャーしてくる嬢。

もちろんパコパコに決まっているじゃないか。

松田優作ばりの野獣になった筆者、正常位で盛んに腰を振る!尻に叩きつける!

…悲しいかな、嬢のマンマンは果てしなく緩かった。

あたかも使い尽くしてゴムが伸びきったオナホを使っているようで、秒間隔で次第に萎えていくのがわかる。

慌ててオッパイをももうとするないや、

「10ユーロ!!」

と拒絶される。

ココではオッパイを揉むのも別料金だと知った。

ちなみに料金だが、基本料金50ユーロ+オプションで別料金。

クレジットは不可なので、飾り窓に行かれる際は金が足りない…とならないよう、くれぐれも注意してくれ!

さて、コレではアカン!イケへん!と逆転を狙うべく、騎乗位を希望しようと

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]チェンジ、プリーズ![/speech_bubble]

と伝えるないや、なぜか四つん這いになる嬢。

意図と違ったが、これはこれでアリだろう。

そのまま金髪女のケツにぶち当てるように腰を動かす筆者。

予想外に、柔らかいお尻。何度か打ち受けるうちに、やっと発射。

瞬間、

「イェーイ!」

と嬢がハイタッチを求めてくる。

さっきのグッドボーズもそうだが、このノリは日本の奥ゆかしい風俗嬢には無理だろう。

やはりこの嬢を選んで良かった。

やや汗をかきながらも、達成感満載で、仲間が待つバーに戻った筆者。

目は未来を向いていた。

少なくとも、その日の夜までは…。

[オランダ後編に続く]

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”kanrinin.jpg” name=”ヒロポム”]金髪デビューとなった筆者、なかなか刺激的な街であった。

カップルや熟年夫婦たちが普通に飾り窓を歩いているのは、日本ではありえないだろう。

それだけオランダでは文化として根付いているそうなので、恥ずかしがる方が珍しいと思ったほうが良い。堂々とポコチンを晒して歩くべし![/speech_bubble]

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