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ベルギー・アントワープ(アントウェルペン)で飾り窓を体験!ノートルダム寺院近くは風俗が栄えた場所

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ベルギー・アントワープ(Antwerpen・アントウェルペン)にも飾り窓があることをご存知の方は、なかなかいないのではないだろうか。

筆者自身も同行者の地元友人から飾り窓、いわゆるレッドライトがアントワープ(アントウェルペン)にもあるという情報をいただくまで、エロスのことを思いっきり失念していた。

芸術とエロスは古来から切り離せない関係にあり、なかでもアントワープ(Antwerpen・アントウェルペン)にはアントウェルペン王立芸術学院なる芸術の総合所があったのに、エロスが浮かばなかったのは、まさにうかつであった。

当日、オランダ・アルクマールを早朝出発して南下して各地を歩きまわり、そのままアントワープへ訪れたので体力的に精根尽き果てていたが、エロとなると脳みそは疲れても下半身はフル回転する。

オランダの飾り窓記事は下記から!

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アントワープ(アントウェルペン)の飾り窓がある場所はホテルから歩けば1時間は掛かる距離だったので電車を利用するなど執念でたどりついたのでレポートさせていただこう。

これからベルギーのアントワープ(アントウェルペン)に行かれる方にとって、今回の記事が参考になれば幸いだ。

ベルギー・アントワープ(アントウェルペン)飾り窓の場所・アクセス

フランダースの犬の舞台で有名なノートルダム大聖堂から、北へ歩いて10分もしない場所に飾り窓ゾーンがある。

すくなくともMAS(Musiem aan de Stroom)方面を目指していけば間違いない。

メトロ(電車)にのるならAntwerpen Groenplaatsを目指そう。

駅の名前は「Groenplaats」としか表記されていないので、逆方向に乗ったり別ラインの電車に乗ってしまったりと、迷子にならないよう注意。

メトロやバス、トラムは「De Lijn(デ・レイン)」のマークがついたチケット発売所で切符を買えばOK。

買い方についてはまた後日UPさせていただくので期待してお待ちいただきたい。

ベルギー・アントワープ(アントウェルペン)おすすめポイント

「Villa T B&B Antwerpen」という名前のアパート群みたいな建物に飾り窓が密集しており有名だが、筆者はその建物を利用せず、その周りに連なっている飾り窓の方をオススメしたい。

というのも、「Villa T B&B Antwerpen」は見るだけなら面白いが、そこで相手してくれるのはAVでいえばプロの女優で、いかにも仕事でやっていますオーラがあふれており、逆に「Villa T B&B Antwerpen」の周りは素人系のAVといった感じでノリが良かったからだ。

これは人の好みによるので、現地で直に見ていただき、自分の下半身に素直になることをオススメしたい。

ベルギー・アントワープ(アントウェルペン)の料金システム

アントワープの飾り窓料金は基本50ユーロ

ただ筆者が訪れた時は何人かのオッサン(例外なくハゲていた)が嬢と交渉していたので、ある程度は値下げできるのかもしれないが、その分サービスが悪くなる可能性は否めないので、チップのつもりで割り切って払ったほうが良いだろう。

嬢としても身体を使った仕事で苦労しているので、すこしでも収入が多いほうが嬉しいのだろう。

ベルギー・アントワープ(アントウェルペン)の女の子のレベル

アムステルダム、アルクマール、アントワープの3箇所を回ったが、美人度はダントツで高かった。

といっても外人の好みは人によるので、行ってみたら期待はずれやないか!といわれるかもしれない、そこは勘弁してくれ。

少なくとも筆者は可愛い子だらけだったと認識している。

ツインテールのブロンド美女や、セレブ系の雰囲気を漂わせたブロンド、スタイル抜群の褐色女性と見るだけでも満足できることは間違いない。なにしろムッスリスケベの同行者が、入ろうか思いっきり迷うほど態度を漂わせていたからだ。

他にもshemale(シーメール)、いわゆる「ニューハーフ」もいる。入口の扉に「shemale」とシールで書かれているので、知らずにホイホイと入り「アッーー!!」とならないよう、これまた注意しよう。

ベルギー・アントワープ(アントウェルペン)飾り窓には個室ビデオもあり

意外かもしれないが、ベルギーには個室ビデオ部屋も存在している。

入口にハゲた痩身のオッサンが立っていたので同行者が通訳してくれたところ、見学していいよ!と笑顔で言ってくれたので入らせてもらった。

数千本以上はありそうなビデオパッケージがショーウィンドウに並べてられており、いずれも古本屋が屋外の吹きさらしにおいて色あせた本のように、どのパッケージも色あせていた。

さらに奥に進むと、大人のオモチャが陳列されており、カウンターでスタッフが万引きしないか目視確認をしていた。

大人のオモチャに関してはドンキにもあるようなものばかりなので特に書くことはないから割愛するが、年配の夫婦?カップルが大人のオモチャを興味深そうに眺めていたのが印象に残った。

こんなビデオでヌケるんか?と思ったが、10部屋以上あった部屋はほぼ使われていたので、飾り窓に行けなかった方たちはこの個室で発散しているのだろうと思われる。

ベルギー・アントワープ(アントウェルペン)飾り窓の体験談

さて筆者の体験談である。

同行者と飾り窓界隈を数十分ブラブラと物食していたが、いずれの嬢もピーン!と閃かない。

筆者のこの直感は、この嬢とプレイして面白いかどうかが最優先される。

みなカワイイうえにスタイルが良いのだが、いずれも筆者の下半身センサーが反応しない。

こればかりはインスピレーションに頼るところが大きいが、そのインスピレーションが動かないから仕方がない。

そんななか、ふと目に黒髪の嬢が目に入る。

他の嬢は下着やボンデージだけなのに、その嬢だけ私服だった。

これは!と思って近づいてみるも、顔全体があきらかに整形を施した顔、いうなれば叶美香が整形を崩した顔といえば、読者諸君に伝わりやすいだろうか。

[word_balloon id=”14″ position=”L” size=”M” balloon=”talk” name_position=”under_avatar” name=”” radius=”true” avatar_border=”false” avatar_shadow=”false” balloon_shadow=”false”]こんな化物はとてもダメだ![/word_balloon]

ライオンに睨まれた羊のごとく、脚が震えるほどの恐怖を感じたので、同行者のもとに引き上げる。

ロケットジュースとしてはこの嬢を抱いたら、それはそれで面白いかもしれないが、恐怖が勝ってしまった。

気を取り直してブラブラとあるくと、3人連なっている嬢が笑顏でカモン・カモンしているではないか。

その嬢の顔を見た瞬間、筆者のインスピレーションが舞い降りたのである。

[word_balloon id=”14″ position=”L” size=”M” balloon=”talk” name_position=”under_avatar” name=”” radius=”true” avatar_border=”false” avatar_shadow=”false” balloon_shadow=”false”]今宵はこの子で決定じゃ![/word_balloon]

決めたら、あとは早い。

入口で嬢が50ユーロプリーズというのに対し、早く行こう行こう!とジェスチャーで述べると、そのヤリたがりさに3人の嬢から笑われてしまった。

気を取り直し、そのまま奥の階段を上がり2階へ。

2階の部屋はかなり広く、なぜかトイレが2つと化粧用の鏡が備えつけられており、別部屋にはベッドが配置されていた。

この時に筆者は室内の様子を写真で撮ったのだが、嬢に見つかってしまい残念ながら削除チェックさせられてしまった…読者諸君すまん。

しかしそれ以外の嬢としてのサービスは非常に良く、ノリよくオッパイでビンタしてきたり、ストッキングで筆者のイチモツをいじってきたりとサービス精神旺盛。

もっといじって欲しい?ならさらに50ユーロよ!と言われたが、筆者はカモられ…もとい使いすぎないよう必要分プラス少しだけしか持ってこなかったので、サービスは切り上げられてしまう形に。

残念だったようなホッとしたような気持ちである。

いざプレイとなったが、こういった商売にありがちなのか、嬢のアソコはガバガバでアルクマールに引き続き、あいかわらず締りの感触がなかったのが非常に悲しくあったが、フェラ・正常位で身体を動かして重要なことを忘れていた。

ヒロポムの心の友、風俗へ行くには欠かせないカマグラゴールドを飲むのを忘れていたのだ。

途中で中折れしかけてしまい、アルクマール同様にバックで嬢の尻を叩きつけるようにフィニッシュしたのだが、40才の腹が出たオッサンには激しい運動をしたものだから、終わったあとはしばらく動けなかった。

日本の風俗と違い、海外では基本後始末を自分でしなければならないので、ゴミ箱に使ったばかりのゴムをそのまま放り投げたときに気づいたが、あふれんばかりのゴミの量で衛生面が非常に心配になった。

嬢の方はというと、2つあったトイレのうち片方を使って自分の下半身を洗っていた。

トイレでどうやって洗うの?って思われた方に説明させていただくと、トイレ自体は日本のと同じタイプだが、レバーを引けば水が流れるのではなく、庭に水をまくようなレバーがあるホースが便器の横についており、それを使ってプシューッと水を流すタイプで、コトを終えた嬢は便器にまたがりながらホースでアソコを洗うわけだ。

なるほど、こうやってトイレを使うんだな…ひとしきり感心。

飾り窓を出たヒロポムは、スッキリさわやかな顔で同行者のもとへ戻っていったのである。

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